猫と暮らす日々には、楽しい時間だけでなく、迷いや不安もつきものです。
「旅行に行くけど、うちの子をどうしよう」
「急な入院になったけど、誰かに預けられる?」
「薬を飲ませないといけないけど、任せて大丈夫かな……」
私たちは、そんな飼い主の心配や迷いを一つずつ取り除くことを使命としています。
ねこべやは、猫と飼い主の暮らしのそばにあり、
安心して頼れる「もうひとつの家族」のような存在でありたい。
「うちの子」との暮らしを、もっとあたたかく、もっとやさしく。
私たちは、猫と飼い主がずっと一緒に笑顔で過ごせる未来を支えていきます。
ねこべやは、猫と飼い主にとって「なくてはならない場所」を目指しています。
「ペットホテルに預けるのはかわいそう」
そんな声があることも、私たちは知っています。
けれど、私たちはこう考えます。
安心して任せられる場所があることこそが、本当のやさしさ。
猫を預けることに、罪悪感を抱える飼い主がいます。
でも私たちは知っています。
「うちの子を大切にしたい」からこそ、預ける選択をしているということを。
猫にとっても、飼い主にとっても、落ち着いて過ごせる居場所。
会えない時間も、つながりを感じられる仕組み。
心配なときこそ、「ねこべやがあってよかった」と思える存在でありたい。
ねこべやは、預けるという選択が、もっと自然で、もっとあたたかいものになるよう、
社会の一部として機能するやさしさのインフラを、丁寧に広げていきます。
- バリュー(価値基準・行動指針) -
安心は、自分から広げよう
猫にも、飼い主様にも、仲間にも。安心は「自分の能動的な行動」から始まる。
お部屋づくりは、愛情づくり
一匹一匹の個性を思い浮かべて、感性を研ぎ澄まし、その子のための空間を整える。
「任せたい」と思われる存在に
ただ預けるだけじゃなく「任せたい」と思われるようになるには、毎日の報告は信頼のカギ。写真1枚動画1本、文章の一文字まで心をこめて、飼い主さんの安心につなげる。
猫の小さなサインをキャッチ!
仕草や食べ方、眠り方。声にならない想いを感じ取るアンテナを持とう。
最後の1分までドラマチックに
チェックインもお迎えも、その瞬間が思い出になる。丁寧さが感動をつくる。
チームでやれば、もっと楽しい
現場も本部も、店長もスタッフも。ポジティブに協力し合えば、職場は明るくなる。
小さな積み重ねが「ここでよかった」をつくる
1.01の法則。毎日1%の成長を続けることが、ねこべやブランドを育てる力になる。
| 会社名 | 株式会社ペチカ(Pechika Inc.) |
|---|---|
| 設立 | 2015年3月13日 |
| 代表取締役 | 渡邊 厚雄 |
| 資本金 | 1,330万円(資本準備金 1,000万円) |
| 本社所在地 | 〒105-0014 東京都港区芝3-13-5 Googleマップ |
| 事業内容 | 猫専門ペットホテル『ねこべや』の運営 猫専門トリミングサロン『ねこべやサロン』の運営 フランチャイズ事業 |
| 店舗数 | 直営14店舗・フランチャイズ6店舗(2026年8月現在) |
| スタッフ数 | 約50名 |
〒105-0014 東京都港区芝3-13-5
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